相場の転換点ポイントでは逆行現象(ダイバージェンス)と呼ばれる動きが発生しやすくなります。

※初めてこの言葉を耳にする方は『ダイバージェンス』と検索してみて下さい。逆行現象の説明が出てきます。逆行現象には下記の形以外にもヒドゥンダイバージェンスと呼ばれる形もあります。

簡単に説明してしまうと下記の図のようにチャートとオシレーターの動きが連動せずに反対の動きをします。

Mダイバーではこの逆行現象発生時に

D(ダイバージェンス)
H(ヒドゥンダイバージェンス)
赤色(買い方向)
青色(売り方向)

とわかりやすく知らせてくれます。

※下記表示のものは基本日足のサインですが、他の時間軸でも表示されます。

逆行現象を利用したトレードの優れている所は、早いタイミングでエントリーが出来る所です。

トレーダーの多くがファンダメンタルズに振り回され取引を行っていますが、チャートではすでにファンダメンタルズの内容を織り込んでいる事は珍しくありません。

過去の〇〇ショックと呼ばれるような相場であっても、Mダイバーでは下落の兆候を示唆しています。

Mダイバーを利用していると、チャート形状とサインの状況からそろそろ何かが起きそうというような感覚を体験すると思いますが、これがMダイバーを使ったチャート分析の醍醐味であり、サインの点灯がエントリー根拠を後押ししてくれます。

普通なら怖くて入れないようなポイントでもエントリーでも躊躇なくエントリーが可能になります。

Mダイバーの開発者M氏がMダイバーを使った投資手法を3つの動画で解説してくれました。

興味のある方は是非下記動画をご視聴ください。

 

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